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海外競馬発売

4月22日(水曜)時点
国旗は「調教国」、英語表記右の国コードは「生産国」
JANTAR MANTAR(JPN)
牡5歳 栗東・高野 友和 厩舎
通算10戦6勝

| 年月日 | 開催国・競馬場 | 距離 | レース名 | 着順 | レース映像 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2025年11月23日 |
![]() 京都
|
芝1,600メートル | マイルチャンピオンシップ(GⅠ) | 1着 | |
| 2025年10月18日 |
![]() 東京
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芝1,600メートル | 富士S(GⅡ) | 2着 | |
| 2025年6月8日 |
![]() 東京
|
芝1,600メートル | 安田記念(GⅠ) | 1着 | |
| 2024年12月8日 |
![]() シャティン
|
芝1,600メートル | 香港マイル(G1) | 13着 | |
| 2024年5月5日 |
![]() 東京
|
芝1,600メートル | NHKマイルC(GⅠ) | 1着 |
VOYAGE BUBBLE(AUS)
せん7歳 P.イウ 厩舎
32戦12勝

| 年月日 | 開催国・競馬場 | 距離 | レース名 | 着順 | レース映像 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026年4月6日 |
![]() シャティン
|
芝1,600メートル | チェアマンズトロフィー(G2) | 3着 | |
| 2026年3月1日 |
![]() シャティン
|
芝2,000メートル | 香港ゴールドC(G1) | 5着 | |
| 2026年1月25日 |
![]() シャティン
|
芝1,600メートル | 香港スチュワーズC(G1) | 3着 | |
| 2025年12月14日 |
![]() シャティン
|
芝1,600メートル | 香港マイル(G1) | 1着 | |
| 2025年11月23日 |
![]() シャティン
|
芝2,000メートル | 香港ジョッキークラブC(G2) | 2着 |
これまで芝マイルG1・4勝を誇る地元の雄。昨シーズンは重賞5勝を挙げるなど大活躍を見せた。今シーズンはここまで1勝のみとやや物足りないが、その勝利が昨年12月の香港マイルで、日本馬ソウルラッシュ(2着)を差し返しての“意地の勝利”と言えるものだった。
LUCKY SWEYNESSE(NZ)
せん7歳 K.マン 厩舎
通算33戦17勝

| 年月日 | 開催国・競馬場 | 距離 | レース名 | 着順 | レース映像 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026年4月6日 |
![]() シャティン
|
芝1,600メートル | チェアマンズトロフィー(G2) | 1着 | |
| 2026年2月22日 |
![]() シャティン
|
芝1,400メートル | クイーンズシルバージュビリーC(G1) | 3着 | |
| 2026年1月25日 |
![]() シャティン
|
芝1,600メートル | 香港スチュワーズC(G1) | 2着 | |
| 2025年12月14日 |
![]() シャティン
|
芝1,200メートル | 香港スプリント(G1) | 4着 | |
| 2025年11月23日 |
![]() シャティン
|
芝1,200メートル | 香港ジョッキークラブスプリント(G2) | 4着 |
2022-2023年シーズンの香港最優秀短距離馬で、ここまでスプリントG1を3勝している。故障の影響などもあってか近年は不振に陥っていたが、今年に入ってマイル路線で好成績をあげており、前走のチェアマンズトロフィーでは約2年ぶりの勝利をあげている。
STRAUSS(JPN)
牡5歳 美浦・武井 亮 厩舎
通算13戦4勝

| 年月日 | 開催国・競馬場 | 距離 | レース名 | 着順 | レース映像 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026年2月7日 |
![]() アブダビ
|
芝1,600メートル | アブダビゴールドC(リステッド) | 1着 | |
| 2025年11月1日 |
![]() ランドウィック
|
芝1,300メートル | 3歳以上オープン | 6着 | |
| 2025年8月10日 |
![]() 中京
|
芝1,200メートル | CBC賞(GⅢ) | 3着 | |
| 2025年5月10日 |
![]() 東京
|
芝1,800メートル | エプソムC(GⅢ) | 13着 | |
| 2025年2月1日 |
![]() 東京
|
芝2,000メートル | 白富士S(リステッド) | 1着 |
父は日本と香港でマイルGⅠ・G1を4勝したモーリス、母はマイルチャンピオンシップ勝ちのブルーメンブラットという“マイル界の貴公子”。JRAの重賞勝ちこそ2歳時の東京スポーツ杯2歳Sのみだが、UAEへの遠征となった前走のアブダビゴールドCでは、世界の強豪たちを撃破して勝利。約1年ぶりの白星を挙げている。
INVINCIBLE IBIS(AUS)
せん4歳 M.ニューナム 厩舎
通算10戦5勝

| 年月日 | 開催国・競馬場 | 距離 | レース名 | 着順 | レース映像 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026年3月22日 |
![]() シャティン
|
芝2,000メートル | 香港ダービー(リステッド) | 1着 | |
| 2026年3月1日 |
![]() シャティン
|
芝1,800メートル | 香港クラシックC(リステッド) | 2着 | |
| 2026年2月1日 |
![]() シャティン
|
芝1,600メートル | 香港クラシックマイル(リステッド) | 6着 | |
| 2026年1月11日 |
![]() シャティン
|
芝1,600メートル | クラス3ハンデ | 1着 | |
| 2025年12月20日 |
![]() シャティン
|
芝1,600メートル | クラス3ハンデ | 1着 |
香港競馬において最近存在感を増してきている4歳の新星。芝1,800メートル戦の香港クラシックCで2着、芝2,000メートル戦の香港ダービーは1:59.43のレースレコード勝ちと、上り調子での参戦となる。
当コーナーの情報は、登録情報を基に制作されております。競走データは公式データと照合し、それ以外の表記は主に現地報道を参考に制作しております。出走回避・出走取消などによりレースに出走しない可能性がございます。また、当コンテンツの内容においては、JRAが特定の馬の応援や推奨などを行うものではありません。
ポイント
昨年は安田記念とマイルチャンピオンシップを制し、JRA賞最優秀マイラーに輝いたトップホース。香港マイルには3歳時の2024年に出走歴がある(チャンピオンズマイルには初出走)。この時は13着だったが、レース中に他馬との強めの接触に巻き込まれる不利があった。5歳の充実期を迎えての“香港再戦”となる。