-
イベント・プロモーションイベント・プロモーション
海外競馬発売
| 着順 | 馬番(ゲート) | 馬名(生産国) | 性齢 | 負担重量 | 騎手名 | タイム着差 | 馬体重(kg) | 調教師名(調教国) | 単勝人気 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 1(5) | ダリズ(FR) | 牡4 | 59.5 | M.バルザローナ | 2:27.11 | F.グラファール(FR) | 1 | |
| 2 | 7(15) | ベイシティローラー(IRE) | 牡4 | 59.5 | O.マーフィー | 1 1/4 | G.スコット(GB) | 13 | |
| 3 | 16(16) | ダイヤモンドネックレス(IRE) | 牝3 | 55.0 | C.スミヨン | クビ | A.オブライエン(IRE) | 7 | |
| 4 | 10(7) | フレンドリーソウル(GB) | 牝5 | 58.0 | J.ドイル | 短クビ | J&T.ゴスデン(GB) | 10 | |
| 5 | 9(6) | カルパナ(GB) | 牝5 | 58.0 | C.キーン | 2 | A.ボールディング(GB) | 3 | |
| 6 | 14(11) | モルティーズクロス(FR) | 牡3 | 56.5 | T.マーカンド | ハナ | W.ハガス(GB) | 4 | |
| 7 | 11(4) | ヴァランディール(FR) | 牡3 | 56.5 | C.ルクーヴル | アタマ | F.グラファール(FR) | 6 | |
| 8 | 15(3) | サンダリングオン(GB) | 牝3 | 55.0 | P.ブドー | アタマ | J.オブライエン(IRE) | 5 | |
| 9 | 12(1) | ベンヴェヌートチェッリーニ(IRE) | 牡3 | 56.5 | R.ムーア | 短クビ | A.オブライエン(IRE) | 8 | |
| 10 | 8(10) | ミニーホーク(IRE) | 牝4 | 58.0 | W.ビュイック | アタマ | A.オブライエン(IRE) | 11 | |
| 11 | 4(12) | アドマイヤテラ(JPN) | 牡5 | 59.5 | C.デムーロ | 1 1/2 | 友道 康夫(JPN) | 9 | |
| 12 | 6(14) | アローイーグル(FR) | 牡5 | 59.5 | I.メンディザバル | 短クビ | JC.ルジェ(FR) | 16 | |
| 13 | 3(2) | チェスナットロケット(FR) | 牡4 | 59.5 | M.グランディン | アタマ | A.カルコサ(FR) | 15 | |
| 14 | 5(13) | メイショウタバル(JPN) | 牡5 | 59.5 | 武 豊 | 短クビ | 石橋 守(JPN) | 2 | |
| 15 | 2(9) | サダッド(IRE) | 牡4 | 59.5 | R.ドーソン | 短アタマ | R.ヴェリアン(GB) | 12 | |
| 16 | 13(8) | ブライトライト(FR) | 牡3 | 56.5 | B.マリー | 1/2 | A.スボリッチ(GER) | 14 |
11着 アドマイヤテラ 友道 康夫 調教師のコメント
「ジョッキーがうまく乗ってくれて、理想的な位置取りの競馬だったと思います。(ペースが)ちょっとスローで、最後よーいドンの競馬になった分の瞬発力の差が出たかなと思います。もうちょっと流れてほしかったですね。」
11着 アドマイヤテラ C.デムーロ 騎手のコメント
「ゴール前の速い脚の勝負になってしまいました。先行馬の後ろにつけて、取りたいと思ったところを取ることが出来ました。ちょっとペースが遅かったです。もう少しペースが出てくれれば良かったのですが、この馬はワンペースの馬なのでもうちょっと流れてほしかったです。でも、最後まで頑張ってくれました。」
14着 メイショウタバル 石橋 守 調教師のコメント
「外枠から無理なくというか、今年の宝塚記念は1頭前にいましたが、同じような形になったのですけど、うーんという感じですね。ファンの皆さんにはちょっと申し訳ないです。輸送も1時間ちょっとで、日本と変わらない雰囲気でした。(ゲート入りも)かなり落ち着いていました。道中も楽に行けたし、(武)豊くんの判断に任せました。過去にも外枠からああいう形で勝利していますので、良い形には持っていけたと思います。正直、すごく壁があるなと痛感しましたし、応援してくださったファンの皆様に、結果を出せなくて申し訳ない気持ちですけど、(メイショウ)タバルがここまで連れてきてくれました。また頑張ってくれると思いますので、応援よろしくお願いします。」
14着 メイショウタバル 武 豊 騎手のコメント
「良い結果を出せずにすごく悔しいし、残念です。(馬の状態は)すごく良かったと思います。追い切りから動きは良かったですし、本当に落ち着いていたし、良い雰囲気でした。良いときの(メイショウ)タバルのリズムで走れましたし、一番早いなら先手を取ろうと思っていたのでプランとしては、良いなと思いながら乗っていました。(最後の直線に向けて)手応えは悪くなく、折り合いを欠くところもなく、良い感じかなと思っていたんですけどね。最後の直線に向いて、ちょっと反応がなかったので、そこで力いっぱいになったかなという感じでした。思っている以上に、スタミナというかパワーを削がれているのかなという感じですかね。今日の芝生の状態は僕が乗った凱旋門賞の中では一番軽いというか、走りやすいコンディションだったと思います。そんなに固くもないし、メイショウタバルにはちょうどいいコンディションかな、と思ったんですけどね。たくさんの方に応援していただいていたので、本当にその気持ちは嬉しかったですし、その皆さんの期待に応えたくて馬も人も一生懸命頑張ったのですけど、良い結果を出せなかったですね。すごく悔しいですけど、これを経験にして、また次トライしたいです。」


