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JRAニュース
12番 コルヴィル(黛 弘人騎手)
馬場入場後に外傷性鼻出血を発症したため
9Rで、13番カネショウレジェン(C.ルメール騎手)が第1着となり、稲垣 幸雄調教師(美浦)は現役140人目のJRA通算100勝を達成しました。
5番 バイファーザベスト(佐々木 大輔騎手)
蕁麻疹のため
2番 ジーティートシオー(鮫島 克駿騎手)
馬場入場の際に地下馬道で暴れて前胸部打撲傷を発症したため
13番 ショウナンアンバー(鮫島 克駿騎手)
疾病を発症したため、向正面で競走を中止
馬:右前肢跛行
騎手:異状なし
2番 ウィシェフ(鮫島 克駿騎手)
競走中に鼻出血を発症
2番 ロマンスドール(丸田 恭介騎手)
スタート後につまずき、騎手が落馬したため、競走を中止
馬:競走中止後に疾病(頭蓋骨々折)を発症(死亡)
騎手:異状なし
16番 スターアスコット(▲田山 旺佑騎手)
競走中に鼻出血を発症
17番 ガウラスパーク(亀田 温心騎手)
競走中に鼻出血を発症
橋田 宜長調教師(栗東)は、11Rで18番アイサンサン(幸 英明騎手)が第1着となり、JRA初勝利を挙げました。
コメント
佐々木先生に上手く引き継いでいただいて、こういう風な素晴らしい贈り物を頂いたなという気持ちです。
この馬にとってはこれからもっと競走馬生活がありますから、しっかりと向き合ってやっていきたいですし、アイサンサンだけでなく、全ての関わらせていただける馬と、しっかりと向き合って進んでいきたいと思っています。それぞれの馬の才能を引き出してあげられるような、そうした準備ができている厩舎をやっていきたいです。
(重賞で初勝利を飾ったことに対し)調教師は学校の先生みたいなものだと思っていまして、そういう素晴らしい才能に出会えたことはすごく幸運だなと思います。
コメント
開業以来、馬を預けていただいたオーナーの方々、厩舎スタッフ、また稲垣厩舎の馬に関わっていただいている全ての関係者の方々に感謝の気持ちでいっぱいです。これからも馬と向き合いながら次の1勝を目指して頑張りたいと思います。また、お客様に喜んでいただける競馬を提供できるように精進していきたいと思います。