海外競馬発売

ジャックルマロワ賞

ドーヴィル競馬場 1,600メートル(芝・直線)3歳以上 牡・牝

発売開始時刻
日本時間8月16日(日曜)
ネット馬券購入:7時00分
UMACA:営業情報」をご確認ください
発走予定時刻
日本時間8月16日(日曜)22時50分

発売情報

発売開始時刻
日本時間8月16日(日曜)
ネット馬券購入:7時00分
UMACA:営業情報」をご確認ください

2026年ジャックルマロワ賞レース結果

4レース

ジャックルマロワ賞 (G1)

3歳以上 牡・牝 定量
コース:1,600メートル(芝・直線)
発走時刻:15時50分(現地時間)
  • 稍重
賞金総額1,000,000ユーロ
1着賞金571,400ユーロ
レース映像
着順 馬番(ゲート) 馬名(生産国) 性齢 負担重量 騎手名 タイム着差 馬体重(kg) 調教師名(調教国) 単勝人気
1 8(10) ライフ(IRE) 牡3 57.0 M.バルザローナ 1:35.50 F.グラファール(FR) 3
2 1(6) ゼウスオリンピオス(GB) 牡4 60.0 C.リー クビ K.バーク(GB) 4
3 10(4) プリサイス(IRE) 牝3 55.5 R.ムーア 1/2 A.オブライエン(IRE) 1
4 6(3) ノーランチ(IRE) 牡5 60.0 M.ギュイヨン 3/4 C.フェルラン(FR) 9
5 5(8) モアサンダー(IRE) 牡5 60.0 T.マーカンド 3/4 W.ハガス(GB) 2
6 9(9) ザシークレットアドヴァーサリー(IRE) 牡3 57.0 C.スミヨン 3/4 J.スタック(IRE) 6
7 2(2) ドリームライナー(FR) 牡4 60.0 T.バシュロ 1 1/2 S.ワッテル(FR) 8
8 7(7) サートミーセン(IRE) 牡4 60.0 A.ルメートル 4 1/2 P.ヴァルディヴィエルソ(FR) 10
9 4(1) シュトラウス(JPN) 牡5 60.0 J.モレイラ 3/4 武井 亮(JPN) 7
10 3(5)
シックスペンス(JPN)
ブリンカー着用
牡5 60.0 武 豊 12 田中 博康(JPN) 5
  • 注記:外気温が摂氏30度以上になったため、全出走馬の負担重量が0.5キログラム加算されました。
  • 注記:着差は先着馬からの着差を表しております。

払戻金

  • 単勝
    8
    600
    3番人気
  • 複勝
    8
    190
    3番人気
    1
    230
    4番人気
    10
    140
    2番人気
  • 馬連
    1-8
    2,910
    10番人気
  • ワイド
    1-8
    700
    10番人気
    8-10
    310
    2番人気
    1-10
    440
    6番人気
  • 馬単
    8-1
    4,720
    18番人気
  • 3連複
    1-8-10
    1,910
    5番人気
  • 3連単
    8-1-10
    14,530
    45番人気

9着 シュトラウス 武井 亮 調教師のコメント
「最終的にはJ.モレイラ騎手に任せていたのですが、特にどの馬の後ろとかは気にしなくてよいとは伝えていました。ヨーロッパの騎手とも話をしたのですが、外はソフトだけどきれい、内はやや乾いているけどボコボコしている、ということで内外どちらを取るかという選択だったのですが、そこはJ.モレイラ騎手に任せました。結果として中だったのかなという感想です。J.モレイラ騎手はシックスペンスの後ろで脚は溜まっていたけど、クイックネスを発揮できなかったと言っていましたが、それは馬場もあるのではないかと思います。応援ありがとうございました。」

9着 シュトラウス J.モレイラ 騎手のコメント
「いつものように道中行きたがるようなところがありましたが、その後、折り合いもついて走りは良かったと思います。残り2.5ハロンのところで追い出そうと思ったらまったく反応はなく、そこから先は勝負になるような脚は使ってくれませんでした。これまでのレースを見ていると、真ん中の進路を取っている馬が多く勝っていたので、レースのはじめは馬場の真ん中に行きたいと思っていましたが、ゲートを出てからの脚色を考えてあの位置取りとなりました。外に行ったことでそれほどよく走らなかったのかもしれませんが、あのような選択肢しかなかったと思いました。才能がある馬ですし、これからまだ大きいところを取れるような馬だと思っています。」

10着 シックスペンス 田中 博康 調教師のコメント
「スタートも出ましたし、概ね想定していた通り外の選択ではありました。馬場が重かったかどうか何とも言えないのですが、馬のコンディションなのか、返し馬が終わった時点で息も少し苦しそうだったということだったので、良い雰囲気でリラックスしてレースに臨めていたことを考えると、この後しっかりと原因を精査しなければならないと思います。競馬に関しても右手前一本で走っていたのは気になったところです。直線競馬も初めてですし、慣れといいますか上手に走れるよう日頃のトレーニングから導けなかったのは少し残念なところではありました。」

10着 シックスペンス 武 豊 騎手のコメント
「良いスタートを切れましたし、いい感じかなと思っていたのですが、途中から手応えがなくなってしまい、厳しいレースでした。パドックは落ち着いていて、返し馬も心配はしていたのですが、そんなにムキにならずに走ってくれました。そこまでは上手くいったと思ったのですが、結果を踏まえるとちょっと大人し過ぎたかなと思います。応援に対して結果で応えられず残念ですが、引き続きトライして行きますのでまた応援してください。」

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