今週の注目レース

ジャパンカップ(GⅠ)

東京競馬場 2400メートル(芝)定量 3歳以上オープン

スペシャル出馬表のカスタマイズ

表示する馬(2頭以上)を選択してください すべて表示

    枠・馬番/馬名/調教師名/血統|性齢/毛色/負担重量/騎手名|過去3走成績(前走/前々走/3走前)
    1
    ニエル賞 1着
    パリ大賞 2着
    リス賞 1着

    2022年7月14日

    仏・パリロンシャン

    2:27.8
    稍重

    T.バシュロ

    58.5kg
    2着
    Tamayuz

    現役時代の成績 7戦5勝

    主な重賞勝利

    2008年 仏・ジャンプラ賞、仏・ジャックルマロワ賞(以上、G1)

    Swertia

    現役時代の主な重賞勝利

    なし

    母の父Pivotal

    現役時代の成績 6戦4勝

    主な重賞勝利

    1996年 英・ナンソープS(G1)

    出走馬紹介

    フランスから訪れた若き刺客。パリ大賞(2着)から挑んだ前走・ニエル賞では、我らが日本ダービー馬ドウデュースを打ち負かした。キャリア9戦中8連対の天才肌に注目。

    調教師S.ワッテル

    本レースの成績

    初出走

    騎手G.ブノワ

    本レースの成績

    8年ぶり2回目の騎乗

    優勝:なし

    (0・0・0・1)

    2
    凱旋門賞 10着
    愛チャンピオンS 2着
    パリ大賞 1着

    2022年7月14日

    仏・パリロンシャン

    2:27.7
    稍重

    S.パスキエ

    58.5kg
    1着
    Frankel

    現役時代の成績 14戦14勝

    主な重賞勝利

    2010年 英・デューハーストS、2011年 英2000ギニー、英・セントジェームズパレスS、英・サセックスS、英・クイーンエリザベスⅡ世S、2012年 英・ロッキンジS、英・クイーンアンS、英・サセックスS、英・インターナショナルS、英・チャンピオンS(以上、G1)

    Onshore

    現役時代の主な重賞勝利

    なし

    母の父Sea The Stars

    現役時代の成績 9戦8勝

    主な重賞勝利

    2009年 英2000ギニー、英ダービー、英・エクリプスS、英・インターナショナルS、愛チャンピオンS、仏・凱旋門賞(以上、G1)

    出走馬紹介

    ヨーロッパの道悪スペシャリストが意欲のジャパンカップ挑戦だ。7月のパリ大賞は稍重馬場でしぶとく勝利。日本の馬場への適性は未知数だが、重厚な走りで勝利へと猛進する。

    調教師F.シャペ

    本レースの成績

    初出走

    騎手C.ルメール(栗東)

    本レースの成績

    8年連続18回目の騎乗

    優勝:3回

    (3・4・0・10)

    3
    オールカマー 7着
    レース
    パドック
    調教
    鳴尾記念 1着
    レース
    パドック
    調教
    アメリカジョッキークラブC 2着
    レース
    パドック
    調教

    2020年5月31日

    東京競馬場

    2:24.9

    池添謙一

    57kg
    3着
    ドリームジャーニー

    現役時代の成績 31戦9勝

    主な重賞勝利

    2006年 朝日杯フューチュリティS、2009年 宝塚記念、有馬記念(以上、GⅠ)

    マンデラ

    現役時代の主な重賞勝利

    なし

    母の父Acatenango

    現役時代の成績 24戦16勝

    主な重賞勝利

    1985年 独ダービー、独・アラルポカル、1986年 仏・サンクルー大賞、独・ベルリン大賞、独・アラルポカル、独・バーデン大賞、1987年 独・バーデン大賞(以上、G1)

    出走馬紹介

    屈腱炎を克服した6月の鳴尾記念で実に中495日ぶりの勝利。史上2番目の長期ブランクVを達成した。ここは2020年日本ダービー(3着)で強さを証明した舞台。大きな試練を乗り越えた先の喜びは続く。

    調教師池江泰寿(栗東)

    本レースの成績

    延べ10頭出走

    優勝:なし

    (0・2・2・6)

    騎手D.レーン

    本レースの成績

    初騎乗

    4
    オクトーバーS 11着
    レース
    パドック
    目黒記念 12着
    レース
    パドック
    調教
    日経賞 13着
    レース
    パドック

    2020年2月2日

    東京競馬場

    2:25.0

    O.マーフィー

    56kg
    3着
    ハーツクライ

    現役時代の成績 19戦5勝

    主な重賞勝利

    2005年 有馬記念(GⅠ)、2006年 ア首・ドバイシーマクラシック(G1)

    アフェランドラ

    現役時代の主な重賞勝利

    なし

    母の父エルコンドルパサー

    現役時代の成績 11戦8勝

    主な重賞勝利

    1998年 NHKマイルC、ジャパンカップ(以上、GⅠ)、1999年 サンクルー大賞(G1)

    出走馬紹介

    東京芝2400メートルは、2019年の3勝クラス・六社S(2着)、2020年3勝クラス・早春S(3着)で好走した舞台。近走成績は振るわないが、大きな夢に向けて7歳のベテランが懸命に駆ける。

    調教師高橋文雅(美浦)

    本レースの成績

    初出走

    騎手丸田恭介(美浦)

    本レースの成績

    初騎乗

    5
    凱旋門賞 5着
    ヴェルメイユ賞 7着
    プリンスオブウェールズS 3着
    レース

    2021年11月28日

    東京競馬場

    2:25.5

    C.デムーロ

    55kg
    5着
    Olympic Glory

    現役時代の成績 15戦8勝

    主な重賞勝利

    2012年 仏・ジャンリュックラガルデール賞、2013年 英・クイーンエリザベスⅡ世S、2014年 英・ロッキンジS、仏・フォレ賞(以上、G1)

    Madonna Lily

    現役時代の主な重賞勝利

    なし

    母の父Daylami

    現役時代の成績 21戦11勝

    主な重賞勝利

    1997年 仏2000ギニー、1998年 英・エクリプスS、米・マンノウォーS、1999年 英・コロネーションC、英・キングジョージⅥ世&クイーンエリザベスS、愛チャンピオンS、米・BCターフ(以上、G1)

    出走馬紹介

    前走の凱旋門賞はタイトルホルダーなど日本の精鋭4頭に先着。能力は確かで、昨年のジャパンカップも中団から脚を使って5着に善戦した。経験を味方に今年も直線で伸びてくる。

    調教師G.ビエトリーニ

    本レースの成績

    延べ1頭出走

    優勝:なし

    (0・0・0・1)

    騎手M.ギュイヨン

    本レースの成績

    12年ぶり2回目の騎乗

    優勝:なし

    (0・0・1・0)

    6
    京都大賞典 1着
    レース
    パドック
    調教
    ジューンS 1着
    レース
    パドック
    緑風S 3着
    レース
    パドック

    2022年10月10日

    阪神競馬場

    2:24.3
    稍重

    松山弘平

    56kg
    1着
    エイシンフラッシュ

    現役時代の成績 27戦6勝

    主な重賞勝利

    2010年 日本ダービー、2012年 天皇賞(秋)(以上、GⅠ)

    ヴェラブランカ

    現役時代の主な重賞勝利

    なし

    母の父クロフネ

    現役時代の成績 10戦6勝

    主な重賞勝利

    2001年 NHKマイルC、ジャパンカップダート(以上、GⅠ)

    出走馬紹介

    キャリア21戦目での重賞初挑戦となった前走・京都大賞典を鮮やかな差し切り勝ち。3戦連続で2400メートルを走り、舞台への不安は一切ない。遅咲きの大輪が花開く瞬間を期待したい。

    調教師渡辺薫彦(栗東)

    本レースの成績

    初出走

    騎手R.ムーア

    本レースの成績

    2年連続14回目の騎乗

    優勝:1回

    (1・1・0・11)

    7
    バイエルン大賞 1着
    独セントレジャー 1着
    3歳条件戦 1着

    2022年8月31日

    独・バーデンバーデン

    2:35.8

    B.ムルザバエフ

    60kg
    1着
    Guiliani

    現役時代の成績 13戦5勝

    主な重賞勝利

    2015年 独・バイエルンツフトレネン(G1)

    Tijuana

    現役時代の主な重賞勝利

    なし

    母の父Toylsome

    現役時代の成績 36戦16勝

    主な重賞勝利

    2007年 仏・フォレ賞(G1)

    出走馬紹介

    ドイツの新星が意欲の来日だ。昨年10月から前走のバイエルン大賞まで破竹の5連勝中。その全てが稍重から不良馬場で、パワフルさが売りだ。道悪なら日本勢の脅威となる。

    調教師P.シールゲン

    本レースの成績

    延べ4頭出走

    優勝:なし

    (0・0・0・4)

    騎手B.ムルザバエフ

    本レースの成績

    初騎乗

    8
    エリザベス女王杯 6着
    レース
    パドック
    調教
    オールカマー 6着
    レース
    パドック
    調教
    宝塚記念 3着
    レース
    パドック
    調教

    2020年11月29日

    東京競馬場

    2:23.2

    松山弘平

    53kg
    3着
    エピファネイア

    現役時代の成績 14戦6勝

    主な重賞勝利

    2013年 菊花賞、2014年 ジャパンカップ(以上、GⅠ)

    デアリングバード

    現役時代の主な重賞勝利

    なし

    母の父キングカメハメハ

    現役時代の成績 8戦7勝

    主な重賞勝利

    2004年 NHKマイルC、日本ダービー(以上、GⅠ)

    出走馬紹介

    アーモンドアイ、コントレイルと戦った伝説のジャパンカップからもう2年。そこから始まった連敗は7まで重なったが、近2戦が1番人気とファンの期待は大きい。三冠牝馬の輝きを取り戻すにはこの舞台しかない。

    調教師杉山晴紀(栗東)

    本レースの成績

    延べ4頭出走

    優勝:なし

    (0・0・1・3)

    騎手T.マーカンド

    本レースの成績

    初騎乗

    9
    福島記念 1着
    レース
    パドック
    調教
    京都大賞典 13着
    レース
    パドック
    調教
    札幌記念 12着
    レース
    パドック
    調教

    2022年10月10日

    阪神競馬場

    2:26.4
    稍重

    坂井瑠星

    56kg
    13着
    No Nay Never

    現役時代の成績 6戦4勝

    主な重賞勝利

    2013年 仏・モルニ賞(G1)

    Muravka

    現役時代の主な重賞勝利

    なし

    母の父High Chaparral

    現役時代の成績 13戦10勝

    主な重賞勝利

    2001年 英・レーシングポストトロフィー、2002年 英ダービー、愛ダービー、米・BCターフ、2003年 愛チャンピオンS、米・BCターフ(以上、G1)

    出走馬紹介

    2021年鳴尾記念(1着、8番人気)、先月の福島記念(1着、10番人気)を鮮やかな逃げ切り勝利。マークが薄い時に先手を奪えれば粘り強い。歴戦のメンバーがそろった今回、誰もを出し抜く条件はそろっている。

    調教師矢作芳人(栗東)

    本レースの成績

    延べ6頭出走

    優勝:1回

    (1・1・0・4)

    騎手国分優作(栗東)

    本レースの成績

    初騎乗

    10
    アルゼンチン共和国杯 2着
    レース
    パドック
    調教
    札幌日経オープン 1着
    レース
    パドック
    天皇賞(春) 16着
    レース
    パドック
    調教

    2021年2月13日

    東京競馬場

    2:24.2

    田辺裕信

    57kg
    1着
    ハーツクライ

    現役時代の成績 19戦5勝

    主な重賞勝利

    2005年 有馬記念(GⅠ)、2006年 ア首・ドバイシーマクラシック(G1)

    レツィーナ

    現役時代の主な重賞勝利

    なし

    母の父キャプテンスティーヴ

    現役時代の成績 25戦9勝

    主な重賞勝利

    1999年 米・ハリウッドフューチュリティ、2000年 米・スワップスS、2001年 米・ドンH、ア首・ドバイワールドC(以上、G1)

    出走馬紹介

    前走のアルゼンチン共和国杯(2着)で重賞にメド。父譲りのスタミナが武器となる。2005年有馬記念であのディープインパクトに初めて土を付けたのが父ハーツクライ。騷ぐのは大物食いの血。

    調教師国枝栄(美浦)

    本レースの成績

    延べ6頭出走

    優勝:2回

    (2・1・0・3)

    騎手武豊(栗東)

    本レースの成績

    4年連続28回目の騎乗

    優勝:4回

    (4・1・2・20)

    11
    天皇賞(秋) 6着
    レース
    パドック
    調教
    新潟記念 1着
    レース
    パドック
    調教
    安田記念 16着
    レース
    パドック
    調教

    初出走

    トゥザグローリー

    現役時代の成績 33戦8勝

    主な重賞勝利

    2011年 京都記念、日経賞、2012年 日経新春杯(以上、GⅡ)

    レディーノパンチ

    現役時代の主な重賞勝利

    なし

    母の父フレンチデピュティ

    現役時代の成績 6戦4勝

    主な重賞勝利

    1995年 米・ジェロームH(G2)

    出走馬紹介

    得意のマイルから距離を延ばした前走の天皇賞(秋)で6着に奮闘。新境地を開きつつある6歳秋だ。2400メートルはキャリアで初めての挑戦となるが、ハマった時の末脚は強烈。正々堂々、直線勝負。

    調教師辻野泰之(栗東)

    本レースの成績

    延べ1頭出走

    優勝:なし

    (0・0・0・1)

    騎手菅原明良(美浦)

    本レースの成績

    初騎乗

    12
    府中牝馬S 7着
    レース
    パドック
    調教
    エプソムC 8着
    レース
    パドック
    調教
    ヴィクトリアマイル 9着
    レース
    パドック
    調教

    2019年5月19日

    東京競馬場

    2:23.3

    岩田康誠

    55kg
    6着
    ハーツクライ

    現役時代の成績 19戦5勝

    主な重賞勝利

    2005年 有馬記念(GⅠ)、2006年 ア首・ドバイシーマクラシック(G1)

    ダイヤモンドディーバ

    現役時代の主な重賞勝利

    2008年 米・キャッシュコールマイル(G2)

    母の父Dansili

    現役時代の成績 14戦5勝

    主な重賞勝利

    2000年 仏・ミュゲ賞(G2)

    出走馬紹介

    キャリア29戦中16戦で当コースにこだわってきた東京の淑女。昨年10月の府中牝馬S(1着)の強烈な伸びは記憶に新しい。馬名の通り、神がかり的な復活劇があるとしたらこの舞台か。

    調教師斎藤誠(美浦)

    本レースの成績

    延べ1頭出走

    優勝:なし

    (0・0・0・1)

    騎手松山弘平(栗東)

    本レースの成績

    2年ぶり2回目の騎乗

    優勝:なし

    (0・0・1・0)

    13
    アルゼンチン共和国杯 6着
    レース
    パドック
    調教
    オールカマー 5着
    レース
    パドック
    調教
    天皇賞(春) 3着
    レース
    パドック
    調教

    2021年11月20日

    阪神競馬場

    2:24.9

    菱田裕二

    55kg
    1着
    リオンディーズ

    現役時代の成績 5戦2勝

    主な重賞勝利

    2015年 朝日杯フューチュリティS(GⅠ)

    メイショウオウヒ

    現役時代の主な重賞勝利

    なし

    母の父マンハッタンカフェ

    現役時代の成績 12戦6勝

    主な重賞勝利

    2001年 菊花賞、有馬記念、2002年 天皇賞(春)(以上、GⅠ)

    出走馬紹介

    ダイヤモンドS(1着)、天皇賞・春(3着)と存在感を示した今年の春。秋2戦は勝ち切れなかったが、そのスタミナはメンバー屈指。ヨーロッパのライバル、競馬ファンに日本馬のタフネスぶりをアピールする。

    調教師岡田稲男(栗東)

    本レースの成績

    初出走

    騎手菱田裕二(栗東)

    本レースの成績

    初騎乗

    14
    天皇賞(秋) 3着
    レース
    パドック
    調教
    日本ダービー 4着
    レース
    パドック
    調教
    皐月賞 4着
    レース
    パドック
    調教

    2022年5月29日

    東京競馬場

    2:22.3

    川田将雅

    57kg
    4着
    ハーツクライ

    現役時代の成績 19戦5勝

    主な重賞勝利

    2005年 有馬記念(GⅠ)、2006年 ア首・ドバイシーマクラシック(G1)

    コーステッド

    現役時代の主な重賞勝利

    なし

    母の父Tizway

    現役時代の成績 20戦7勝

    主な重賞勝利

    2011年 米・メトロポリタンH、米・ホイットニーH(以上、G1)

    出走馬紹介

    今年の皐月賞(4着)は2番人気、日本ダービー(4着)では1番人気に推された逸材。前走の天皇賞・秋(3着)では1着イクイノックスと共に強い3歳世代をアピールした。まだ計り知れない器の大きさを証明してみせる。

    調教師堀宣行(美浦)

    本レースの成績

    延べ7頭出走

    優勝:なし

    (0・0・1・6)

    騎手川田将雅(栗東)

    本レースの成績

    5年連続10回目の騎乗

    優勝:なし

    (0・1・3・5)

    15
    天皇賞(秋) 5着
    レース
    パドック
    調教
    プリンスオブウェールズS 4着
    レース
    ドバイシーマクラシック 1着
    レース

    2021年5月30日

    東京競馬場

    2:22.5

    福永祐一

    57kg
    1着
    ディープインパクト

    現役時代の成績 14戦12勝

    主な重賞勝利

    2005年 皐月賞、日本ダービー、菊花賞、2006年 天皇賞(春)、宝塚記念、ジャパンカップ、有馬記念(以上、GⅠ)

    ドバイマジェスティ

    現役時代の主な重賞勝利

    2010年 米・BCフィリー&メアスプリント(G1)

    母の父Essence of Dubai

    現役時代の成績 13戦5勝

    主な重賞勝利

    2001年 米・ノーフォークS、2002年 ア首・UAEダービー、米・スーパーダービー(以上、G2)

    出走馬紹介

    同舞台で行われた昨年の日本ダービーを優勝し、エフフォーリア、タイトルホルダーなどを抑えて世代の頂点に。帰国初戦の天皇賞・秋(5着)を終え、満を持してビッグタイトル獲得へ。王の帰還を見逃すな。

    調教師藤原英昭(栗東)

    本レースの成績

    延べ9頭出走

    優勝:なし

    (0・0・1・8)

    騎手C.デムーロ

    本レースの成績

    2年連続4回目の騎乗

    優勝:なし

    (0・0・0・3)

    16
    岩手県知事杯OROカップ 4着
    いしがきマイラーズ 4着
    桂樹杯 7着

    2019年10月6日

    京都競馬場

    2:25.4

    蛯名正義

    57kg
    13着
    スウェプトオーヴァーボード

    現役時代の成績 20戦8勝

    主な重賞勝利

    2001年 米・エンシェントタイトルBCH、2002年 米・メトロポリタンH(以上、G1)

    アドマイヤモンロー

    現役時代の主な重賞勝利

    なし

    母の父Caerleon

    現役時代の成績 8戦4勝

    主な重賞勝利

    1983年 仏ダービー、英・ベンソン&ヘッジズゴールドC(以上、G1)

    出走馬紹介

    障害レース、地方への転厩と異色の経歴をたどった9歳馬がジャパンカップに初挑戦。2018年ステイヤーズS(1着)で見せたスタミナを武器に、46戦目で出合う最強のライバルたちと渡り合う。

    調教師千葉幸喜(岩手)

    本レースの成績

    初出走

    騎手石川裕紀人(美浦)

    本レースの成績

    初騎乗

    17
    天皇賞(秋) 8着
    レース
    パドック
    調教
    札幌記念 11着
    レース
    パドック
    調教
    ドバイシーマクラシック 5着
    レース

    2021年5月23日

    東京競馬場

    2:24.5

    M.デムーロ

    55kg
    1着
    ゴールドシップ

    現役時代の成績 28戦13勝

    主な重賞勝利

    2012年 皐月賞、菊花賞、有馬記念、2013年 宝塚記念、2014年 宝塚記念、2015年 天皇賞(春)(以上、GⅠ)

    マイネテレジア

    現役時代の主な重賞勝利

    なし

    母の父ロージズインメイ

    現役時代の成績 13戦8勝

    主な重賞勝利

    2004年 米・ホイットニーH、2005年 ア首・ドバイワールドC(以上、G1)

    出走馬紹介

    最後の勝利は2021年のオークス。東京芝2400メートルで歓喜の瞬間を迎えた。その後は調子を崩したが、前走後の上昇ぶりには目を見張るものがある。思い出の舞台で、樫の女王のプライドを胸に戦う。

    調教師手塚貴久(美浦)

    本レースの成績

    延べ1頭出走

    優勝:なし

    (0・0・0・1)

    騎手M.デムーロ(栗東)

    本レースの成績

    8年連続16回目の騎乗

    優勝:1回

    (1・1・1・12)

    18
    京都大賞典 2着
    レース
    パドック
    調教
    目黒記念 1着
    レース
    パドック
    調教
    日経賞 2着
    レース
    パドック
    調教

    2022年10月10日

    阪神競馬場

    2:24.7
    稍重

    浜中俊

    57kg
    2着
    キングカメハメハ

    現役時代の成績 8戦7勝

    主な重賞勝利

    2004年 NHKマイルC、日本ダービー(以上、GⅠ)

    ポップコーンジャズ

    現役時代の主な重賞勝利

    なし

    母の父ダンスインザダーク

    現役時代の成績 8戦5勝

    主な重賞勝利

    1996年 菊花賞(GⅠ)

    出走馬紹介

    兄がGⅠ2勝で一時代を築き上げたラブリーデイという良血。今年に入って目黒記念を優勝するなど充実期を迎えた印象だ。大きな期待を背に、追い続けた兄の背中。初挑戦のGⅠを全力で駆ける。

    調教師池江泰寿(栗東)

    本レースの成績

    延べ10頭出走

    優勝:なし

    (0・2・2・6)

    騎手浜中俊(栗東)

    本レースの成績

    2年ぶり6回目の騎乗

    優勝:なし

    (0・1・0・4)

    100%
    1馬名
    馬名

    (出走馬紹介:高木 翔平)

    • 注記:
      坂路コース及び2021年7月27日以降の美浦ウッドチップコース及び2021年12月7日以降の栗東ウッドチップコースにおける調教タイムはJRA発表のデータ、その他は「競馬ブック」の提供によるデータとなります。
    • 注記:
      タイム順並び替え機能は芝2400メートルのタイムを採用しました。
    • 注記:
      この出馬表は、11月24日(木曜)14時30分現在のものです。
    • 注記:
      出走取消・騎手変更等が生じる場合がありますので、最新の情報は、「競馬メニュー」の「今週の開催お知らせ」・「出馬表」でご確認ください。

    ご注意 当コーナーの情報は、特別登録の情報に基づき制作されております(データ分析は特別登録発表前に執筆されたものです)。出走回避・出走取消などによりレースに出走しない可能性がございます。また、当コンテンツの内容においては、JRAが特定の馬の応援や推奨などを行うものではありません。

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