今週の注目レース

宝塚記念(GⅠ)

阪神競馬場 2200メートル(芝)定量 3歳以上オープン

スペシャル出馬表のカスタマイズ

表示する馬(2頭以上)を選択してください すべて表示

    枠・馬番/馬名/調教師名/血統|性齢/毛色/負担重量/騎手名|過去3走成績(前走/前々走/3走前)
    1
    ドバイシーマクラシック 3着
    レース
    ネオムターフ 1着
    レース
    ジャパンカップ 2着
    レース
    パドック
    調教

    初出走

    オルフェーヴル

    現役時代の成績 21戦12勝

    主な重賞勝利

    2011年 皐月賞、日本ダービー、菊花賞、有馬記念、2012年 宝塚記念、2013年 有馬記念(以上、GⅠ)

    ロザリンド

    現役時代の主な重賞勝利

    なし

    母の父シンボリクリスエス

    現役時代の成績 15戦8勝

    主な重賞勝利

    2002年 天皇賞(秋)、有馬記念、2003年 天皇賞(秋)、有馬記念(以上、GⅠ)

    出走馬紹介

    昨年秋のジャパンカップはコントレイルに次ぐ2着。今年は中東に遠征し1着、3着と国際レースで活躍した。左回りのコースと相性が良く、右回りのGⅠは5着、14着、10着。右回り克服が鍵になる。

    調教師木村哲也(美浦)

    本レースの成績

    延べ1頭出走

    優勝:なし

    (0・0・0・1)

    騎手C.ルメール(栗東)

    本レースの成績

    8年連続8回目

    優勝:1回

    (1・0・0・6)

    2
    大阪杯 7着
    レース
    パドック
    調教
    京都記念 1着
    レース
    パドック
    調教
    日経新春杯 5着
    レース
    パドック
    調教

    2022年2月13日

    阪神競馬場

    2:11.9
    稍重

    国分恭介

    56kg
    1着
    ステイゴールド

    現役時代の成績 50戦7勝

    主な重賞勝利

    2001年 香港ヴァーズ(G1)

    ブリクセン

    現役時代の主な重賞勝利

    なし

    母の父Gone West

    現役時代の成績 17戦6勝

    主な重賞勝利

    1987年 ・米・ドワイヤーS(G1)

    出走馬紹介

    2月に本舞台で行われた京都記念は13頭立ての12番人気ながら先手を奪って逃げ切った。持ち味のしぶとさは不気味。ドリームレースに強い父ステイゴールドの血が騒ぐか。

    調教師西園正都(栗東)

    本レースの成績

    延べ3頭出走

    優勝:なし

    (0・0・0・3)

    騎手国分恭介(栗東)

    本レースの成績

    初騎乗

    3
    天皇賞(春) 9着
    レース
    パドック
    調教
    ダイヤモンドS 13着
    レース
    パドック
    有馬記念 15着
    レース
    パドック
    調教

    2021年6月27日

    阪神競馬場

    2:12.8

    幸英明

    56kg
    11着
    オルフェーヴル

    現役時代の成績 21戦12勝

    主な重賞勝利

    2011年 皐月賞、日本ダービー、菊花賞、有馬記念、2012年 宝塚記念、2013年 有馬記念(以上、GⅠ)

    メーヴェ

    現役時代の主な重賞勝利

    なし

    母の父Motivator

    現役時代の成績 7戦4勝

    主な重賞勝利

    2004年 英・レーシングポストトロフィー、2005年 英ダービー(以上、G1)

    出走馬紹介

    ファン投票の上位で出走権を獲得。半兄タイトルホルダーとは昨年の有馬記念、今年の天皇賞(春)に続く3度目の対決だ。350キログラム前後の超小柄な馬体に多くのファンの夢が託される。

    調教師森田直行(栗東)

    本レースの成績

    延べ3頭出走

    優勝:なし

    (0・0・1・2)

    騎手団野大成(栗東)

    本レースの成績

    初騎乗

    4
    大阪杯 9着
    レース
    パドック
    調教
    有馬記念 1着
    レース
    パドック
    調教
    天皇賞(秋) 1着
    レース
    パドック
    調教

    初出走

    エピファネイア

    現役時代の成績 14戦6勝

    主な重賞勝利

    2013年 菊花賞、2014年 ジャパンカップ(以上、GⅠ)

    ケイティーズハート

    現役時代の主な重賞勝利

    なし

    母の父ハーツクライ

    現役時代の成績 19戦5勝

    主な重賞勝利

    2005年 有馬記念(GⅠ)、2006年 ア首・ドバイシーマクラシック(G1)

    出走馬紹介

    昨年の年度代表馬。皐月賞、天皇賞(秋)、有馬記念のGⅠ3勝を挙げ、現役最強を証明した。今年初戦の大阪杯は単勝1倍台の断然人気でまさかの9着。2度目の阪神遠征で即反撃を期す。

    調教師鹿戸雄一(美浦)

    本レースの成績

    延べ2頭出走

    優勝:なし

    (0・0・0・2)

    騎手横山武史(美浦)

    本レースの成績

    初騎乗

    5
    天皇賞(春) 5着
    レース
    パドック
    調教
    阪神大賞典 2着
    レース
    パドック
    調教
    ステイヤーズS 2着
    レース
    パドック
    調教

    2020年9月27日

    中京競馬場

    2:13.5

    北村友一

    56kg
    8着
    オルフェーヴル

    現役時代の成績 21戦12勝

    主な重賞勝利

    2011年 皐月賞、日本ダービー、菊花賞、有馬記念、2012年 宝塚記念、2013年 有馬記念(以上、GⅠ)

    パレスルーマー

    現役時代の主な重賞勝利

    なし

    母の父Royal Anthem

    現役時代の成績 12戦6勝

    主な重賞勝利

    1998年 加・カナディアンインターナショナル、1999年 英・インターナショナルS、2000年 米・ガルフストリームパークブリーダーズカップH(以上、G1)

    出走馬紹介

    3000メートル以上の長距離戦で素質が開花。GⅠ初挑戦だった前走の天皇賞・春(5着)でも掲示板を確保した。一気の距離短縮が課題になるが、今の充実ぶりは侮れない。

    調教師上村洋行(栗東)

    本レースの成績

    初出走

    騎手石橋脩(美浦)

    本レースの成績

    4年ぶり3回目

    優勝:なし

    (0・0・0・2)

    6
    天皇賞(春) 1着
    レース
    パドック
    調教
    日経賞 1着
    レース
    パドック
    調教
    有馬記念 5着
    レース
    パドック
    調教

    2021年9月20日

    中山競馬場

    2:13.6

    横山武史

    56kg
    13着
    ドゥラメンテ

    現役時代の成績 9戦5勝

    主な重賞勝利

    2015年 皐月賞、日本ダービー(以上、GⅠ)

    メーヴェ

    現役時代の主な重賞勝利

    なし

    母の父Motivator

    現役時代の成績 7戦4勝

    主な重賞勝利

    2004年 英・レーシングポストトロフィー、2005年 英ダービー(以上、G1)

    出走馬紹介

    ファン投票1位。昨年の菊花賞に続き、前走の天皇賞(春)も楽に逃げ切った。中盤から後半にかけて加速ラップを刻み、レースを支配。ここも他馬を寄せ付けない王者の走りで圧倒する。

    調教師栗田徹(美浦)

    本レースの成績

    初出走

    騎手横山和生(美浦)

    本レースの成績

    2年ぶり2回目

    優勝:なし

    (0・0・0・1)

    7
    ヴィクトリアマイル 6着
    レース
    パドック
    調教
    クイーンエリザベスⅡ世C 3着
    調教
    金鯱賞 2着
    レース
    パドック
    調教

    初出走

    エピファネイア

    現役時代の成績 14戦6勝

    主な重賞勝利

    2013年 菊花賞、2014年 ジャパンカップ(以上、GⅠ)

    デアリングバード

    現役時代の主な重賞勝利

    なし

    母の父キングカメハメハ

    現役時代の成績 8戦7勝

    主な重賞勝利

    2004年 NHKマイルC、日本ダービー(以上、GⅠ)

    出走馬紹介

    2020年に史上初となる無敗で牝馬三冠を制覇。右前肢繋靱帯炎からの復帰戦だったヴィクトリアマイルは6着に敗れたが、直線内から伸びて見せ場をつくった。休養明け2戦目で輝きを取り戻すか。

    調教師杉山晴紀(栗東)

    本レースの成績

    初出走

    騎手松山弘平(栗東)

    本レースの成績

    2年ぶり6回目

    優勝:なし

    (0・0・0・5)

    8
    ドバイGC 1着
    レース
    レッドSTH 1着
    レース
    香港ヴァーズ 5着
    レース
    調教

    2021年2月14日

    阪神競馬場

    2:10.6

    和田竜二

    56kg
    2着
    ステイゴールド

    現役時代の成績 50戦7勝

    主な重賞勝利

    2001年 香港ヴァーズ(G1)

    カウアイレーン

    現役時代の主な重賞勝利

    なし

    母の父キングカメハメハ

    現役時代の成績 8戦7勝

    主な重賞勝利

    2004年 NHKマイルC、日本ダービー(以上、GⅠ)

    出走馬紹介

    今年はサウジアラビア、ドバイで重賞連勝を飾った。父ステイゴールド同様、世界で活躍。GⅠではワンパンチ足りない成績だったが、7歳にして本格化ムードの今なら通用していい。

    調教師矢作芳人(栗東)

    本レースの成績

    延べ2頭出走

    優勝:1回

    (1・1・0・0)

    騎手坂井瑠星(栗東)

    本レースの成績

    2年連続2回目

    優勝:なし

    (0・1・0・0)

    9
    天皇賞(春) 6着
    レース
    パドック
    調教
    アメリカジョッキークラブC 2着
    レース
    パドック
    調教
    中日新聞杯 17着
    レース
    パドック
    調教

    2019年4月6日

    中山競馬場

    2:12.3

    丹内祐次

    57kg
    1着
    ステイゴールド

    現役時代の成績 50戦7勝

    主な重賞勝利

    2001年 香港ヴァーズ(G1)

    マイネテレジア

    現役時代の主な重賞勝利

    なし

    母の父ロージズインメイ

    現役時代の成績 13戦8勝

    主な重賞勝利

    2004年 米・ホイットニーH、2005年 ア首・ドバイワールドC(以上、G1)

    出走馬紹介

    半妹のユーバーレーベンが昨年のオークスを勝ち、その後に本馬も新潟記念で重賞初制覇を飾った。勢いのある血統は魅力。人気薄での好走が目立ち、はまった時の末脚は侮れない。

    調教師手塚貴久(美浦)

    本レースの成績

    初出走

    騎手M.デムーロ(栗東)

    本レースの成績

    2年ぶり9回目

    優勝:1回

    (1・1・1・5)

    10
    大阪杯 4着
    レース
    パドック
    調教
    香港カップ 2着
    レース
    調教
    天皇賞(秋) 5着
    レース
    パドック
    調教

    初出走

    ハーツクライ

    現役時代の成績 19戦5勝

    主な重賞勝利

    2005年 有馬記念(GⅠ)、2006年 ア首・ドバイシーマクラシック(G1)

    ラリズ

    現役時代の主な重賞勝利

    2010年 亜・オクレンシア賞、亜・コンデッサ賞(以上、G3)

    母の父Bernstein

    現役時代の成績 8戦4勝

    主な勝利

    1999年 愛・レイルウェイS、2000年 愛・コンコルドS(以上、G3)

    出走馬紹介

    G1の近3走は強敵相手に掲示板を確保。確実に地力をつけている。2走前の香港カップ(2着)はラヴズオンリーユーと短アタマ差の接戦を演じた。ポテンシャルはここでも引けを取らない。

    調教師堀宣行(美浦)

    本レースの成績

    延べ7頭出走

    優勝:1回

    (1・1・0・5)

    騎手D.レーン

    本レースの成績

    2年ぶり3回目

    優勝:1回

    (1・0・0・1)

    11
    ドバイターフ 1着
    レース
    中山記念 1着
    レース
    パドック
    調教
    有馬記念 13着
    レース
    パドック
    調教

    2020年9月27日

    中京競馬場

    2:13.9

    坂井瑠星

    56kg
    12着
    ロードカナロア

    現役時代の成績 19戦13勝

    主な重賞勝利

    2012年 スプリンターズS(GⅠ)、香港スプリント(G1)、2013年 高松宮記念、安田記念、スプリンターズS(以上、GⅠ)、香港スプリント(G1)

    ミスペンバリー

    現役時代の主な重賞勝利

    なし

    母の父Montjeu

    現役時代の成績 16戦11勝

    主な重賞勝利

    1999年 仏・凱旋門賞、仏ダービー、愛ダービー、2000年 英・キングジョージⅥ世&クイーンエリザベスS、仏・サンクルー大賞、愛・タタソールズゴールドC(以上、G1)

    出走馬紹介

    昨年秋以降は逃げて5戦4勝。初の海外遠征だった前走のドバイターフで国際G1を制した。序盤から飛ばして後続に脚を使わせるスタイル。ここも主導権を譲るつもりはない。

    調教師矢作芳人(栗東)

    本レースの成績

    延べ2頭出走

    優勝:1回

    (1・1・0・0)

    騎手吉田豊(美浦)

    本レースの成績

    3年ぶり4回目

    優勝:なし

    (0・0・0・3)

    12
    大阪杯 16着
    レース
    パドック
    調教
    エリザベス女王杯 16着
    レース
    パドック
    調教
    オールカマー 1着
    レース
    パドック
    調教

    2020年11月15日

    阪神競馬場

    2:10.7

    横山武史

    54kg
    4着
    スクリーンヒーロー

    現役時代の成績 23戦5勝

    主な重賞勝利

    2008年 ジャパンカップ(GⅠ)

    コスモチェーロ

    現役時代の主な重賞勝利

    なし

    母の父Fusaichi Pegasus

    現役時代の成績 9戦6勝

    主な重賞勝利

    2000年 米・ケンタッキーダービー(G1)

    出走馬紹介

    昨年は牡馬相手に日経賞、オールカマーのGⅡ勝ち。近2走のGⅠは連続で16着に大敗したが、立て直して復調ムードが漂う。牝馬は2019年から本レース3連覇中だけに軽視は禁物だ。

    調教師手塚貴久(美浦)

    本レースの成績

    初出走

    騎手松岡正海(美浦)

    本レースの成績

    13年ぶり3回目

    優勝:なし

    (0・0・0・2)

    13
    大阪杯 3着
    レース
    パドック
    調教
    小倉大賞典 1着
    レース
    パドック
    調教
    壇之浦S 1着
    レース
    パドック

    2021年5月22日

    中京競馬場

    2:14.8
    稍重

    C.ルメール

    56kg
    3着
    ドゥラメンテ

    現役時代の成績 9戦5勝

    主な重賞勝利

    2015年 皐月賞、日本ダービー(以上、GⅠ)

    エスメラルディーナ

    現役時代の主な重賞勝利

    2014年 関東オークス(JpnⅡ)

    母の父Harlan's Holiday

    現役時代の成績 22戦9勝

    主な重賞勝利

    2002年 米・フロリダダービー、米・ブルーグラスS、2003年 米・ドンH(以上、G1)

    出走馬紹介

    芝のレースで4着以下に敗れたのは2021年菊花賞7着のみ。芝1800メートルから2200メートルの中距離戦は〔5・1・3・0〕と安定感が光る。前走の大阪杯(3着)でも見せ場をつくり、成長著しい。

    調教師杉山晴紀(栗東)

    本レースの成績

    初出走

    騎手武豊(栗東)

    本レースの成績

    3年連続29回目

    優勝:4回

    (4・4・4・16)

    14
    大阪杯 11着
    レース
    パドック
    調教
    アメリカジョッキークラブC 1着
    レース
    パドック
    調教
    中日新聞杯 5着
    レース
    パドック
    調教

    2022年1月23日

    中山競馬場

    2:12.7

    横山典弘

    56kg
    1着
    ロードカナロア

    現役時代の成績 19戦13勝

    主な重賞勝利

    2012年 スプリンターズS(GⅠ)、香港スプリント(G1)、2013年 高松宮記念、安田記念、スプリンターズS(以上、GⅠ)、香港スプリント(G1)

    ファイノメナ

    現役時代の主な重賞勝利

    なし

    母の父Galileo

    現役時代の成績 8戦6勝

    主な重賞勝利

    2001年 英ダービー、愛ダービー 、英・キングジョージⅥ世&クイーンエリザベスS(以上、G1)

    出走馬紹介

    1月のアメリカジョッキークラブカップで重賞2勝目。GⅠ初挑戦だった大阪杯(11着)は序盤から前向きな面が出すぎて不完全燃焼に終わった。リズム良く運べれば持ち味の末脚は通用するはずだ。

    調教師安田翔伍(栗東)

    本レースの成績

    初出走

    騎手横山典弘(美浦)

    本レースの成績

    3年ぶり21回目

    優勝:2回

    (2・4・1・13)

    15
    天皇賞(春) 2着
    レース
    パドック
    調教
    阪神大賞典 1着
    レース
    パドック
    調教
    有馬記念 2着
    レース
    パドック
    調教

    2020年5月9日

    京都競馬場

    2:11.7

    和田竜二

    56kg
    1着
    キズナ

    現役時代の成績 14戦7勝

    主な重賞勝利

    2013年 日本ダービー(GⅠ)

    ゼフィランサス

    現役時代の主な重賞勝利

    なし

    母の父キングヘイロー

    現役時代の成績 27戦6勝

    主な重賞勝利

    2000年 高松宮記念(GⅠ)

    出走馬紹介

    古馬のJRA・GⅠは3戦して全て2着。フランス遠征帰りで挑んだ昨年暮れの有馬記念でも0秒1差の接戦を演じた。持ち味のタフさが生きる展開になれば勝ち負けを期待できる。

    調教師大久保龍志(栗東)

    本レースの成績

    延べ6頭出走

    優勝:なし

    (0・0・0・6)

    騎手和田竜二(栗東)

    本レースの成績

    3年連続14回目

    優勝:2回

    (2・1・0・10)

    16
    アンタレスS 2着
    レース
    パドック
    調教
    名古屋城S 1着
    レース
    パドック
    雅S 1着
    レース
    パドック

    2021年2月28日

    阪神競馬場

    2:12.8

    福永祐一

    56kg
    2着
    キングカメハメハ

    現役時代の成績 8戦7勝

    主な重賞勝利

    2004年 NHKマイルC、日本ダービー(以上、GⅠ)

    ベットーレ

    現役時代の主な重賞勝利

    2013年 伊・カルロキエザ賞(G3)

    母の父Blu Air Force

    現役時代の成績 23戦8勝

    主な重賞勝利

    2000年 仏・パレロワイヤル賞(G3)

    出走馬紹介

    昨年12月からダート路線に転向して4連勝。前走のアンタレスSでも2着に入った。再び芝に戻るが、デビュー当初からオープンクラスで上位争いしていた素質馬。芝適性も十分ある。

    調教師大久保龍志(栗東)

    本レースの成績

    延べ6頭出走

    優勝:なし

    (0・0・0・6)

    騎手福永祐一(栗東)

    本レースの成績

    3年連続20回目

    優勝:なし

    (0・1・1・17)

    17
    鳴尾記念 4着
    レース
    パドック
    調教
    金鯱賞 5着
    レース
    パドック
    調教
    佐賀記念 6着

    2018年9月17日

    中山競馬場

    2:13.6

    戸崎圭太

    56kg
    13着
    ディープインパクト

    現役時代の成績 14戦12勝

    主な重賞勝利

    2005年 皐月賞、日本ダービー、菊花賞、2006年 天皇賞(春)、宝塚記念、ジャパンカップ、有馬記念(以上、GⅠ)

    コンテスティッド

    現役時代の主な重賞勝利

    2012年 米・エイコーンS、米・テストS(以上、G1)

    母の父Ghostzapper

    現役時代の成績 11戦9勝

    主な重賞勝利

    2003年 米・ヴォスバーグS、2004年 米・BCクラシック、米・ウッドワードS、2005年 米・メトロポリタンH(以上、G1)

    出走馬紹介

    古馬になって以降は勝ち切れないレースが続いていたが、昨年の金鯱賞はハイレベルな相手に逃げ切りV。単勝オッズ227倍超の最低人気ながら大金星を上げた。再びアッと言わせるか。

    調教師藤原英昭(栗東)

    本レースの成績

    延べ7頭出走

    優勝:なし

    (0・0・1・6)

    騎手西村淳也(栗東)

    本レースの成績

    2年ぶり2回目

    優勝:なし

    (0・0・0・1)

    18
    大阪杯 1着
    レース
    パドック
    調教
    金鯱賞 4着
    レース
    パドック
    調教
    アメリカジョッキークラブC 5着
    レース
    パドック
    調教

    2022年1月23日

    中山競馬場

    2:13.1

    川田将雅

    56kg
    5着
    ディープインパクト

    現役時代の成績 14戦12勝

    主な重賞勝利

    2005年 皐月賞、日本ダービー、菊花賞、2006年 天皇賞(春)、宝塚記念、ジャパンカップ、有馬記念(以上、GⅠ)

    ジンジャーパンチ

    現役時代の主な重賞勝利

    2007年 米・BCディスタフ、米・ラフィアンH、米・ゴーフォーワンドH、2008年 米・パーソナルエンスンS、米・ゴーフォーワンドH、米・オグデンフィップスH(以上、G1)

    母の父Awesome Again

    現役時代の成績 12戦9勝

    主な勝利

    1998年 米・BCクラシック、米・ホイットニーH(以上、G1)

    出走馬紹介

    重賞未勝利ながら前走の大阪杯でGⅠタイトルを手にした。重賞ではワンパンチ足りないところがあったが、ここに来て素質が開花。今なら1ハロンの距離延長にも対応できるはずだ。

    調教師友道康夫(栗東)

    本レースの成績

    延べ9頭出走

    優勝:なし

    (0・1・1・7)

    騎手吉田隼人(美浦)

    本レースの成績

    初騎乗

    100%
    1馬名
    馬名

    (出走馬紹介:寺下 厚司)

    • 注記:
      坂路コース及び2021年7月27日以降の美浦ウッドチップコース及び2021年12月7日以降の栗東ウッドチップコースにおける調教タイムはJRA発表のデータ、その他は「競馬ブック」の提供によるデータとなります。
    • 注記:
      スタンド工事実施に伴い、美浦トレーニング・センターの調教映像は通常と異なる場所から撮影しており、一部ご覧いただきにくいところがあります(2021年11月から2022年3月まで)。
    • 注記:
      タイム順並び替え機能は芝2200メートルのタイムを採用しました。
    • 注記:
      この出馬表は、 6月23日(木曜)14時30分現在のものです。
    • 注記:
      出走取消・騎手変更等が生じる場合がありますので、最新の情報は、「競馬メニュー」の「今週の開催お知らせ」・「出馬表」でご確認ください。

    ご注意 当コーナーの情報は、特別登録の情報に基づき制作されております(データ分析は特別登録発表前に執筆されたものです)。出走回避・出走取消などによりレースに出走しない可能性がございます。また、当コンテンツの内容においては、JRAが特定の馬の応援や推奨などを行うものではありません。

    ページトップへ戻る
    表示モード: