JRAニュース

2019年7月24日

  • レース・馬・騎手など

2019キングジョージⅥ世&クイーンエリザベスステークス(G1) 日本馬の近況(7月23日(火曜))

7月27日(土曜)にイギリスのアスコット競馬場で行われるキングジョージⅥ世&クイーンエリザベスステークス(G1)に出走予定の日本馬の調教状況および関係者コメントをお知らせいたします。

キングジョージⅥ世&クイーンエリザベスステークス(G1)(芝・2,390メートル)

シュヴァルグラン号(牡7歳 栗東・友道 康夫厩舎)

本日(現地時間7月23日(火曜))の調教状況

ニューマーケット調教場

アルバハスリ ポリトラックコース−追い切り 5ハロン

注記:先行馬を交わして先着

O.マーフィー騎手 騎乗

  • O.マーフィー騎手のコメント

    先週に引き続き、厩舎陣営がとても良い調整をしてくれていて、今日も良い追い切りができました。少し暑くなって調整が難しい状況でも非常に良い状態をキープできていると思います。日本の皆さんが誇りに思えるようなレースをしたいと思います。

  • 友道 康夫調教師のコメント

    先週も良かったですが、今日も非常に良い動きでした。日本にいる時と同じような雰囲気で、太め感もなく体も減っていないので、良い状態だと思います。相手は強いですが、日本の代表として頑張りたいです。ぜひ応援してください。

  • 調教の様子

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