JRAニュース

2018年12月4日

  • レース・馬・騎手など

2018香港国際競走 日本馬の近況(12月4日(火曜))

12月9日(日曜)に香港のシャティン競馬場で行われる香港国際競走に出走予定の日本馬の調教状況および関係者のコメントをお知らせいたします。

香港ヴァーズ(G1)(芝・2,400メートル)

クロコスミア号(牝5歳 栗東・西浦 勝一厩舎)

本日の調教状況

角馬場→芝コース(ギャロップ4ハロン)
坂井 瑠星騎手騎乗

  • 注記:調教タイム49.0(4F)−23.3(2F)
  • 西浦 昌一調教助手のコメント

    気分よく走らせ最後しっかり追うことができました。これまで馬体回復に努めてきましたが、今日は完璧な動きを見せてくれました。環境にも順応してくれています。

  • 注記:芝コース(1周):1,899メートル、オールウェザーコース(1周):1,555メートル
  • 注記:調教タイムは香港ジョッキー・クラブ発表のもの

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