JRAニュース

2017年10月13日

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新種牡馬ザファクター号の導入について

日本軽種馬協会は、アメリカのレーンズエンド・ファームおよびオーストラリアのニューゲート・スタッド供用の種牡馬ザファクター号(2008年生 9歳 米国産 父ウォーフロント 母グレイシャスネス 母の父ミスワキ)を導入することとなりましたのでお知らせいたします。
なお、本馬は1年リースによる2018年のみの供用となります。

  • ザファクター号

ザファクター号
生年: 2008年生 9歳
毛色: 芦毛
生産国: アメリカ
主な競走成績: 13戦6勝 2着2回
1着 マリブS (米G1・ダート7F)
1着 パットオブライエンS (米G1・オールウェザー7F)
1着 レベルS (米G2・ダート8.5F)
1着 サンヴィセンテS (米G2・ダート7F)
1着 サンカルロスS (米G2・ダート7F)
種牡馬成績: 2013年よりアメリカ、2014年よりオーストラリアで種牡馬供用開始、初年度産駒は3歳
ノーテッドアンドクオーテッド シャンデリアS (米G1・ダート8.5F)
マルティプライヤー イリノイダービー (米G3・ダート9F)
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