海外競馬発売

メルボルンカップ(G1)

フレミントン競馬場 3200メートル(芝)3歳以上 ハンデキャップ

発売開始時刻
日本時間11月6日(火曜)
ネット投票:午前7時00分
発走予定時刻
日本時間11月6日(火曜)午後1時00分

2018年メルボルンカップ 出走馬レーティング

11月4日(日曜)時点での情報を基に作成

出走馬レーティング
順位 馬名(生産国) レーティング 備考
1 ベストソリューションBEST SOLUTION (IRE) 121
2 エースハイACE HIGH (AUS) 118
ヤングスターYOUNGSTAR (AUS) 114 牝馬
4 ザクリフスオブモハーTHE CLIFFSOFMOHER (IRE) 117
マジックサークルMAGIC CIRCLE (IRE) 117
6 アヴィリオスAVILIUS (GB) 115
サウンドチェックSOUND CHECK(GER) 115
フーショットザバーマンWHO SHOT THEBARMAN (NZ) 115
ムンタハーMUNTAHAA (IRE) 115
10 オーヴレイAUVRAY (FR) 114
クロスカウンターCROSS COUNTER (GB) 114
チェスナットコートCHESTNUT COAT (JPN) 114
マルメロMARMELO (GB) 114
ユカタンYUCATAN (IRE) 114
15 ベンチュラストームVENTURA STORM (IRE) 113
ロストロポーヴィチROSTROPOVICH (IRE) 113
17 フィンシュFINCHE (GB) 112
18 アプリンスオブアランA PRINCE OF ARRAN (GB) 111
サーチャールズロードSIR CHARLES ROAD (AUS) 111
20 ザカダZACADA(NZ) 109
21 ヴァンジュールマスクVENGEUR MASQUE (IRE) 107
ナキータNAKEETA (GB) 107
ランナウェイRUNAWAY (AUS) 107
  • 注記:レッドカーディナルはレーティング「なし」
  • 注記:レーティングは国際レーティングに基づいて記載
  • 注記:牝馬については、本競走の牝馬のアローワンス4ポンドを加算して順位を決めています
  • 注記:レーティングの単位はポンド
  • 注記:レッドカーディナルはレーティング「なし」
  • 注記:牝馬には本競走の牝馬のアローワンス4ポンド(グラフの赤色部分)を加算して表示しています。

コーフィールドカップの覇者ベストソリューションがトップ

イギリス調教馬ベストソリューションが 遠征初戦となった10月20日のコーフィールドカップ(G1・オーストラリア。芝2400メートル)で、持ちレート118で負担重量53キログラムだったホームズマンに、57.5キログラムを背負いながら競り勝って優勝。このパフォーマンスに対しレーティング121が与えられ、メルボルンカップ(G1・オーストラリア)出走馬では首位に立つことになった。

昨シーズン(2017-2018年シーズン)のヴィクトリアダービー(G1・オーストラリア。芝2500メートル)を2馬身差で制した際に118を獲得したエースハイと、クイーンズランドオークス(G1・オーストラリア。芝2200メートル)を0.1馬身差で制した牝馬ヤングスター(114に牝馬のアローワンス4ポンドを加算)の地元2頭が118ポンドのレーティングで第2位。

本年5月にサンダウンで行われたヘンリーⅡ世S(G3・イギリス。芝3250メートル)を6馬身差で制した際に117を獲得したイギリス調教馬マジックサークルと、持ちレート117のアイルランド調教馬ザクリフスオブモハーが、横並びで序列第4位タイとなっている。

今年4月に京都で行われた春の天皇賞(GⅠ。芝3200メートル)でレインボーラインの4着になった際にレーティング114を獲得している日本調教馬チェスナットコートは、ここでの序列は10位タイとなっている。

文:合田 直弘

ご注意

当コーナーの情報は、登録情報を基に制作されております。競走データは公式データと照合し、それ以外の表記は主に現地報道を参考に制作しております。出走回避・出走取消などによりレースに出走しない可能性がございます。また、当コンテンツの内容においては、JRAが特定の馬の応援や推奨などを行うものではありません。

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