海外競馬発売

ジャックルマロワ賞(G1)

ドーヴィル競馬場 1600メートル(芝)3歳以上

  • 発売開始時刻日本時間8月12日(日曜)午前7時00分

  • 発走予定時刻日本時間8月12日(日曜)午後11時20分

出走馬情報

8月10日(金曜)時点

アイルランド 勝負服

アルファセントーリ

牝3歳

ALPHA CENTAURI(IRE)

血統

2歳時には愛ナショナルSや愛フェニックスS(以上、G1・アイルランド)を制してヨーロッパ最優秀2歳牡馬に選ばれ、3歳時にも愛2000ギニー(G1・アイルランド)やセントジェームズパレスS(G1・イギリス)を制したマスタークラフツマンの産駒。祖母イーストオブザムーンは仏1000ギニー(G1)&仏オークス(G1)のフランス牝馬二冠に加えてジャックルマロワ賞(G1・フランス)にも勝った傑出馬で、曽祖母ミエスクはジャックルマロワ賞連覇を含むG1・10勝の名牝。ドバイターフ(G1・UAE)の勝ち馬リアルスティールや今年のG1・仏ダービー馬スタディオブマン(父ディープインパクト)とは同牝系です。

成績

アイルランドの女性トレーナー、J.ハリントン調教師が管理するアルファセントーリは2歳(2017年)5月にアイルランドの芝1200メートル戦でデビュー勝ちを収めると、続くフィリーズスプリントS(アイルランド。芝1200メートル)も5馬身差で快勝しましたが、その後はアルバニーS(G3・イギリス)2着、モイグレアスタッドS(G1・アイルランド)5着と重賞で2連敗して2歳シーズンを終えました。

3歳になった今年は始動戦となった4月の愛1000ギニートライアルS(G3・アイルランド)こそ不良馬場にたたられて10着と大きく崩れましたが、続く愛1000ギニー(アイルランド。芝1600メートル)では後方からよく伸びてG1初制覇を果たすと、6月のコロネーションS(G1・イギリス。芝1590メートル)では後続に6馬身差をつけるとともに、コースレコードを更新する圧巻の走りを披露。さらに前走7月13日のファルマスS(G1・イギリス。芝1600メートル・直線)ではスタンド側のラチ沿いを逃げて4馬身半差で快勝し、G1・3連勝としました。なお、いずれも良馬場でのものです。

フランス 勝負服

レコレトス

牡4歳

RECOLETOS(FR)

血統

2歳時にモルニー賞、3歳時にジャックルマロワ賞、そして4歳時のモーリスドゲスト賞とドーヴィル競馬場で3つのG1を制したウィッパーの産駒。半妹のカステリャールはクレオパトル賞(G3・フランス)の勝ち馬で、同牝系には英ダービー(G1・イギリス)や愛ダービー(G1・アイルランド)に優勝したシャーラスタニがいます。

成績

2012年の凱旋門賞(G1)でオルフェーヴルを下して優勝したソレミアを手がけたことで知られるフランスのC.ラフォンパリアス調教師が管理するレコレトスは、3歳(2017年)3月にデビュー2戦目(フランス。芝2200メートル。以下、同馬が出走したレースの開催国は断りのない限りフランス)で初勝利を挙げると、4月の一般戦(芝2100メートル)、そして重馬場で行われた5月のグレフュール賞(G2。芝2000メートル)と3連勝で重賞初制覇。続く6月の仏ダービー(G1)では不利とされる大外枠でしたが先行して3着に健闘しました。

秋にはプランスドランジュ賞(G3。芝2000メートル)を早め先頭から押し切って優勝。10月の英チャンピオンS(G1・イギリス)でもポエッツワード(2着)やハイランドリール(3着)といったG1馬から1馬身差ほどの4着に入りました(この2レースはともに重馬場)。

今年はマイル路線に向かい、まず、今季初戦となった5月のミュゲ賞(G2。芝1600メートル。重馬場)を差し切って優勝すると、続くイスパーン賞(芝1850メートル。稍重馬場)では最後方からうまく馬群をさばいて抜け出し、G1タイトルを獲得しました。しかし、続いて向かった良馬場の前走6月19日のクイーンアンS(G1・イギリス)は後方からもうひと伸びを欠いてアクシデンタルエージェントの7着に敗れています。

フランス 勝負服

ウィズユー

牝3歳

WITH YOU(GB)

血統

現役時代にはミュゲ賞(G2・フランス)に勝利し、仏2000ギニー(G1・フランス)で2着、種牡馬としてはキングジョーⅥ世&クイーンエリザベスS(G1・イギリス)の勝ち馬ハービンジャーや凱旋門賞(G1・フランス)を制したレイルリンクなどを送るダンシリの産駒。全姉にはオペラ賞(G1・フランス)を制したウィーアーがいます。

成績

ジャックルマロワ賞を騎手としてミエスク、ヘクタープロテクターなどで6勝、調教師としてもゴルディコヴァ、ムーンライトクラウドなどで3勝を挙げるフランスのF.ヘッド調教師が手がけるウィズユーは2歳(2017年)9月のデビュー戦(フランス。芝1600メートル。以下、同馬が出走したレースの開催国は全てフランス)を先行策からあっさりと抜け出して6馬身差で快勝すると、続く10月のレゼルヴォワール賞(G3・芝1600メートル)は逃げて2馬身半差で快勝。2戦2勝で2歳シーズンを締めくくりました。

今年は5月の芝2000メートル戦・サンタラリ賞(G1)からシーズンをスタートさせて、勝ったローレンスの短アタマ差2着。続く芝2100メートルの仏オークス(G1)でもローレンスから半馬身ほどの差の5着に終わりましたが、距離をマイルに戻して迎えた前走7月29日のロートシルト賞(G1。芝1600メートル)では2番手から抜け出して3馬身差で快勝。G1初制覇を果たしました。

アイルランド 勝負服

ローマナイズド

牡3歳

ROMANISED(IRE)

血統

ジャンリュックラガルデール賞(G1・フランス)や愛フェニックスS(G1・アイルランド)を制し、種牡馬としても英1000ギニー(G1・イギリス)の勝ち馬ホームカミングクイーン、香港年度代表馬のデザインズオンロームなどを送るホーリーローマンエンペラーの産駒。半兄のロックオブロマンスは伊セントレジャー(G3・イタリア)の勝ち馬で、叔父には前記したデザインズオンロームがいます。

成績

アイルランドのK.コンドン厩舎に所属するローマナイズドは2歳(2017年)4月にアイルランドの芝1166メートル戦で初出走初勝利。その後、コヴェントリーS(G2・イギリス)、愛フェニックスS(G1・アイルランド)はそれぞれ7着、6着に終わりましたが、続くソラリオS(G3・イギリス)では、のちの英ダービー馬マサーから2馬身差の2着に健闘しました。

3歳となった今年は初戦のテトラークS(アイルランド)では直線で不利を受けたこともあって6着に終わりましたが、続く愛2000ギニー(G1・アイルランド。芝1600メートル)では出遅れて最後方から末脚を伸ばし、昨年のヨーロッパ最優秀2歳牡馬ユーエスネイビーフラッグに2馬身1/4差をつけて優勝。重賞初制覇をクラシックの大舞台で果たしました。なお、コンドン調教師にとっては、この勝利が今シーズンの初勝利でした。

その後は、6月19日のセントジェームズパレスS(G1・イギリス)に向かいましたが、後方待機から伸びを欠いて7着に敗れています。

フランス 勝負服

インテロジャント

牡3歳

INTELLOGENT(IRE)

血統

仏ダービーを制し、ジャックルマロワ賞、仏2000ギニー、そして凱旋門賞(以上、G1・フランス)では3着に入ったアンテロの初年度産駒。近親にはオイロパ賞(G1・ドイツ)を連覇し、ドイツ年度代表馬にも輝いたナイトフラワー、独ダービー(G1)を制したヌタンなどがいます。

成績

フランスのF.シャペ調教師が管理するインテロジャントは昨年10月のデビュー戦(フランス。芝1600メートル。以下、同馬が出走したレースの開催国は全てフランス)に優勝。2歳時は1戦1勝で終えました。

3歳を迎えた今年は3月のオムニウムⅡ世賞で始動して2着の後、一般戦(3歳クラス1)も3着に終わりましたが、続く5月のギシュ賞(G3。芝1800メートル)では後方からじわじわと伸びて優勝。重賞初制覇を果たしました。

その後、芝2100メートルの仏ダービー(G1)は距離延長がこたえたか、中団待機からもうひと伸びを欠き、ディープインパクト産駒のスタディオブマンから1馬身差の4着に終わりましたが、距離を短くして迎えた前走7月8日のジャンプラ賞(G1。芝1600メートル)では、残り200メートル付近で先頭に立つと、最後は離れたスタンド沿いから伸びたカスカディアンの追い上げを短クビ差退けて優勝。ジャックルマロワ賞(G1・フランス)と同コース同距離の3歳牡牝限定戦で、G1初制覇を果たしています。

イギリス 勝負服

アクシデンタルエージェント

牡4歳

ACCIDENTAL AGENT(GB)

血統

デュークオブヨークS(G2)やクレイヴンS(G3)を制し、G1の英2000ギニー(以上、すべてイギリス)ではシーザスターズの2着に入ったデリゲーターの初年度産駒。叔母プライズイグジビットはアメリカのサンクレメンテH(G2)やモンロヴィアS(G2)など重賞4勝を挙げています。

成績

アクシデンタルエージェントは、管理するE.ジョンソンホートン調教師(イギリス)の母親の生産所有馬。1歳時にセールに上場しましたが、8000ギニーで主取りとなったことで、自らレースに使うことになった馬です。

2歳(2016年)時を4戦2勝で終えたアクシデンタルエージェントは、3歳を迎えた昨年9月にドバイデューティーフリーテニスチャンピオンシップスカップS(イギリス。以下、同馬が出走したレースの開催国は全てイギリス)で2着に入ると、続くクラス2のハンデ戦(芝1400メートル)を中団から差し切って優勝しました。

今年は5月2日のパラダイスSで3着の後、5月19日のロッキンジS(G1)は出遅れて最後方からの競馬となって6着に終わりましたが、続く前走6月19日のクイーンアンS(G1。芝1600メートル・直線)では、最後方に近い位置取りから、じわじわと末脚を伸ばして優勝(レコレトスが7着)。単勝オッズ34倍という低評価を覆してG1初制覇を果たしました。

フランス 勝負服

カスカディアン

牡3歳

CASCADIAN(GB)

血統

英ダービー、英チャンピオンS、デューハーストS(以上、イギリス)など5つのG1を制したヨーロッパ最優秀2歳牡馬及びヨーロッパ最優秀3歳牡馬で、種牡馬としては今年の英ダービーに優勝したマサーや、英2000ギニー(G1・イギリス)の勝ち馬ドーンアプローチなどを送るニューアプローチの産駒。母フォールズオブローラはUAEオークス(G3・UAE)の勝ち馬で、祖母ファースオブローンは仏1000ギニー(G1・フランス)の2着馬です。

成績

ワンツーフィニッシュを決めた昨年を含め、ジャックルマロワ賞を歴代最多タイとなる7度も制しているフランスのA.ファーブル厩舎に所属するカスカディアンは、2歳(2017年)7月のデビュー戦(フランス。芝1400メートル。以下、同馬が出走したレースの開催国は全てフランス)を余裕たっぷりに差し切って優勝。2戦目のフランソワブータン賞では同馬主(ゴドルフィン)のミシカルマジックに逃げ切りを許して2着に敗れましたが、続く一般戦(2歳クラス1。芝1400メートル)を1馬身1/4差で快勝して2歳シーズンを終えました。

今シーズンは6月の一般戦(3歳クラス1。芝1600メートル)でようやく復帰すると、これを鮮やかに差し切って優勝。その勢いに乗って挑んだ7月8日の前走ジャンプラ賞(G1)でも後方からスタンド沿いのラチ沿いを鋭く伸びてインテロジャントと短クビ差の2着に入りました。

アイルランド 勝負服

サクセスデイズ

牡6歳

SUCCESS DAYS(IRE)

血統

ディープインパクトの甥にあたり、現役時代にはベットフレッドマイル(G2・イギリス)やジャージーS(G3・イギリス)を制したジェレミーの産駒。母マライカはミエスク賞(G3・フランス)の2着馬です。

成績

今年の愛2000ギニー(G1・アイルランド)を制し、今回のジャックルマロワ賞(G1・フランス)にも出走を予定しているローマナイズドと同じくR.ウン氏が所有し、アイルランドのK.コンドン調教師が管理するサクセスデイズは、3歳(2015年)4月に3頭立てのバリーサックスS(G3・アイルランド。芝2000メートル。以下、同馬が出走したレースの開催国は断りのない限りアイルランド)を楽々と逃げ切って重賞初制覇。続く愛ダービートライアルS(G3。芝2000メートル)も逃げて10馬身差の圧勝劇を演じましたが、その後の英ダービー(G1・イギリス)、バイエルン大賞(G1・ドイツ)はともに最下位に終わり3歳シーズンを終えました。

4歳時にロイヤルウィップS(G3。芝2000メートル)、5歳時にはヨークS(G2・イギリス。芝2050メートル)を逃げ切って、中距離で計4つの重賞タイトルを獲得。6歳になった今年は、初戦をオーストラリアのクイーンエリザベスS(G1。4月)で迎え、勝ったウィンクスから18馬身ほど離された最下位10着。その後、アイルランドに戻って5月7日のムールズブリッジS(G2)2着の後、前走5月27日のタタソールズゴールドカップ(G1)は2番手でレースを進めましたが、直線でバテて最下位5着に終わりました。1600メートル以下のレースに出走するのは、初勝利を挙げた2014年8月のデビュー2戦目(芝1400メートル)以来のことになります。

フランス 勝負服

ヌールアルアワ

牡5歳

NOOR AL HAWA(FR)

血統

英2000ギニー(G1・イギリス)とジャックルマロワ賞(G1・フランス)を制し、種牡馬としては仏2000ギニー(G1・フランス)の勝ち馬メイクビリーヴ、オーストラリアンオークス(G1・オーストラリア)の勝ち馬ソフィアローザとボヌヴァルなどを送るマクフィの産駒。母マジェスティックロワはサンチャリオットS(G1・イギリス)の勝ち馬です。

成績

ドイツのA.ヴェーラー厩舎からデビューしたヌールアルアワは、2歳時(2015年)からドイツのリステッド競走を6馬身差で圧勝するなど早くから活躍し、3歳9月にはオイロパマイレ大賞(G3・ドイツ。芝1600メートル)で重賞初制覇。さらに州都デュッセルドルフ大賞(G3・ドイツ。芝1700メートル)とカタールダービー(カタール。芝2000メートル)も制して3歳シーズンを終えました。

4歳になった昨年は4戦して、ダニエルヴィルデンシュタイン賞(G2・フランス)とヴィルトシャフト大賞(G3・ドイツ)でともに3着に入ったものの、勝ち切ることはできずに4戦未勝利。今年は2戦目のエミールズトロフィー(カタール)で2年続けての2着の後、3戦目のフリュヤースマイル(G3・ドイツ)も3位入線、繰り上がり2着。その後、今年フランスで開業したばかりのE.ミカリデス調教師の下に移ると、6月のコンピエーニュ大賞(フランス。芝2000メートル)を3番手から抜け出して優勝。続く前走7月18日のヴィシー大賞(G3・フランス。芝2000メートル)も先行策から勝利を収めています。

フランス 勝負服

トレスフリュオース

牡4歳

TRAIS FLUORS(GB)

血統

現役時代にはミュゲ賞(G2・フランス)に優勝、仏2000ギニー(G1・フランス)で2着、種牡馬としてはキングジョージⅥ世&クイーンエリザベスS(G1・イギリス)の勝ち馬ハービンジャーや凱旋門賞(G1・フランス)を制したレイルリンクなどを送るダンシリの産駒。母トロワリュヌはヴァントー賞(G3・フランス)の勝ち馬です。

成績

ワンツーフィニッシュを決めた昨年を含め、ジャックルマロワ賞を歴代最多タイとなる7度も制しているフランスのA.ファーブル調教師が管理するトレスフリュオースは、2歳(2016年)10月に芝1500メートル戦(フランス。以下、同馬が出走したレースの開催国は断りのない限りフランス)でデビュー勝ち。2歳時は1戦1勝で終えました。

翌3歳時は6月のポールドムサック賞(G3。芝1600メートル)まで連勝を伸ばし、デビューから4連勝での重賞初制覇を果たしましたが、続く7月のジャンプラ賞(G1)でサンダースノーに逃げ切りを許して2着に終わると、8月のジャックルマロワ賞(G1)もアルヴケールの4着と連敗してシーズンを終えました。

4歳を迎えた今年は3月の一般戦(クラスA)で2着の後、ドバイターフ(G1・UAE)に参戦して13着。帰国初戦となった5月のイスパーン賞(G1)でレコレトスの3着に終わると、6月のベルドランドゥブルイユ賞(G3)が短クビ差の2着。前走はイギリスに遠征して7月14日のサマーマイルS(G2)に出走しましたが、大きく出遅れて最後方からの競馬となったこともあり、5着に終わりました。

フランス 勝負服

ザラメア

牡5歳

ZALAMEA(IRE)

血統

仏2000ギニーと仏ダービー(以上、G1)のフランス二冠を制し、種牡馬としてはデューハーストSやロッキンジS(以上、G1・イギリス)を制したベラルドなどを送るロペデヴェガの産駒。半姉のアモラマはデルマーオークスやジョンC.メイビーH(以上、G1・アメリカ)の勝ち馬で、半兄のアンコイルドは京都大賞典(GⅡ)の2着馬です。

成績

ザラメアはフランスのJC.ルジェ厩舎の所属馬として3歳(2016年)3月に初勝利。その後、セールへの上場とレースでの売却を経て、現在のC.フェイ調教師の下に移ったのが2017年の春のこと。そこからは7戦続けて重賞に使われ、3着までに入ることはできませんでしたが、昨年10月のフォレ賞(G1・フランス。以下、同馬が出走したレースの開催国は全てフランス)では勝ち馬から1馬身半差ほどの5着に入りました。

今年は始動戦となった4月のエドモンブラン賞(G3)で7着に終わると、続く一般戦(クラスB)6着、パレロワイヤル賞(G3)8着、一般戦(クラスB)4着、一般戦(クラスB)5着と来て、前走7月22日のメシドール賞(G3)もジェニアルから2馬身差の3着(4頭立て)。これで2017年5月から14連敗となっています。

文:秋山 響(TPC)

国旗は「調教国」、英語表記右の国コードは「生産国」

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