海外競馬発売

ドバイターフ(G1)

メイダン競馬場 1800メートル(芝)南半球産馬3歳以上、北半球産馬4歳以上

  • 発売開始時刻日本時間3月31日(土曜) 午前7時00分

  • 発走予定時刻日本時間4月1日(日曜) 午前0時35分

現地リポート

  • 2018年3月30日(金曜)第5回(最終回)

    日本馬にとって最大のライバル、ゴドルフィン勢とクールモア勢

    前哨戦のジェベルハッタ(G1・芝1800メートル)を制したブレアハウス(せん5歳)について、同馬を管理するチャーリー・アップルビー調教師は、「正直、ここまでの馬になるとは思わなかった」と目を丸くする。

  • 2018年3月29日(木曜)第4回

    エネイブルのチームが送り込むイギリスの秘密兵器

    月曜日(26日)からメイダン競馬場の調教に足を運んでいたが、29日の朝、ようやっと姿を見せたのがイギリスのモナークスグレン(せん4歳)だ。この日、芝コースで長めを追い切った。

  • 2018年3月28日(水曜)第3回

    調教師の先見の明に導かれたクロコスミア 表彰式の予行演習も万全!?

    28日は、ドバイターフ(G1)に出走する5頭の日本馬のうち、前日の27日(火曜)に芝コースで追い切ったネオリアリズム(牡7歳、美浦・堀宣行厩舎)以外の4頭が追い切りを行った。芝コースではヴィブロス(牝5歳、栗東・友道康夫厩舎)とディアドラ(牝4歳、栗東・橋田満厩舎)が、ダートコースではリアルスティール(牡6歳、栗東・矢作芳人厩舎)とクロコスミア(牝5歳、栗東・西浦勝一厩舎)が、それぞれ単走で軽快な走りを見せた。

  • 2018年3月27日(火曜)第2回

    現地のレース管理部門トップが語る「馬場管理のポリシー」

    ドバイターフ(G1)に出走する日本調教馬のうち、クロコスミア(牝5歳、栗東・西浦勝一厩舎)は検疫厩舎地区にある角馬場での乗り運動で、ネオリアリズム(牡7歳、美浦・堀宣行厩舎)は芝コースで、ヴィブロス(牝5歳、栗東・友道康夫厩舎)、ディアドラ(牝4歳、栗東・橋田満厩舎)、リアルスティール(牡6歳、栗東・矢作芳人厩舎)はダートコースでそれぞれ調整を行い、この後にリアルスティールは装鞍所とパドックでのスクーリングも行った。

  • 2018年3月26日(月曜)第1回

    秋華賞からドバイターフへ 偉大な先輩に続くかディアドラ

    出走予定の15頭中、5頭を占める日本調教馬。関西からの4頭は、25日(日曜)に強めに調整したことから、翌日の26日朝は厩舎周りでの軽めの運動にとどめる馬もいる中、昨年の秋華賞(GⅠ)勝ち馬ディアドラ(牝4歳、栗東・橋田満厩舎)と、このレース連覇を狙うヴィブロス(牝5歳、栗東・友道康夫厩舎)は、そろって馬場から装鞍所、パドックにかけてのスクーリングを行った。

ご注意

当コーナーの情報は、登録情報を基に制作されております。競走データは公式データと照合し、それ以外の表記は主に現地報道を参考に制作しております。出走回避・出走取消などによりレースに出走しない可能性がございます。また、当コンテンツの内容においては、JRAが特定の馬の応援や推奨などを行うものではありません。

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