東京 11R
裁決レポート



 11番ダッシングブレイズは、最後の直線コースで、先行馬を追い抜こうとした際に内柵に接触し、騎手がバランスをくずして落馬、競走を中止しました。
 この件について、11番ダッシングブレイズの騎手浜中俊に対し、過怠金50,000円を課しました。


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